キルラキルの人気がヤバいですね!!
あの昭和感が何とも言えません!

キルラキル

スタッフもギリギリ昭和生まれの年代ですので、
小さい頃に見ていたアニメを思い出すような、なんとも懐かしい感じにさせられますねw

元々、キルラキルは事前人気もすごかったですよね!

なんといっても、

天元突破グレンラガンの監督・今石洋之、脚本・中島かずき

このタッグの新作という事だったわけですから!!

ちなみに、このキルラキルというタイトルは、

・服に着られる
・服を着る
・服を切る
・服を切られる

この4つの意味を持たせて作られたそうです!

他にも、キルラキルには、色々な伏線やら、情報があるのですが、
特に注目して頂きたいのは、エンディングです!!

もう曲調がまさに昭和テイスト!!
これは、忍空や幽遊白書などで育った私としては、もうど真ん中ストライクの一曲ww

構成を見てみると、これまた驚きなのですが、
斉藤由貴主演のドラマ版「スケバン刑事」のファーストシリーズEDの構成/構図をパロッることがわかりますww

隅々までこだわり抜かれた昭和テイストは、
なんでも「ど根性ガエル」をリスペクトして作られたのだとか。

確かに、Tシャツの中のカエル・ピョン吉と、少年・ひろしの関係は、そのまま鮮血と流子に当てはまりますねww

でも、そんな細かい裏事情を全くしらなくても、
昭和60年代生まれの方々なんかは特に楽しめるアニメになってると思います!!

懐かしさに浸れるアニメです!

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